COVID-19への取り組み

アッヴィでは、COVID-19パンデミックにより大きく影響を受けている方々に向け、以下の取り組みを行っています。

  • 新型コロナウイルス感染症の対応にあたる医療従事者・医療現場への支援に向けて日本医師会へ、社員と会社のマッチング寄付プログラムを通じて、4,674,440円を寄付しました。さらに、2020年の厚生会社内親睦費から8,260,000円を寄付しました。
  • 楽しく手洗いができる「手洗い練習スタンプ おててポン」(非売品)を小学生までのお子さんを持つご家庭を対象に、1,717個プレゼントしました。さらに、特定の保育園や児童養護施設に、約2,000個を寄付しました。
  • アッヴィのボランティア活動の一環として、毎年「科学教室」を開催している児童養護施設の要望に基づき、マスク1,000枚とペーパータオル30袋を寄贈しました。
  • 従業員による新型コロナウイルス感染症(COVID-19)関連の貢献活動として、アッヴィ財団の「ダブル・マッチング・プログラム」に参加しています。
  • 「アッヴィ従業員支援基金・奨学金プログラム」を導入し、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた従業員と、大学在学中の子弟に対するサポートを提供しています。